Ads Studio
静止画広告をまとめて、それぞれコピー付きで
静止画広告は、今でも訴求軸をテストするいちばん安い方法です。Ads Studioが聞くのは「広告を何本作りますか?」のひとつだけ。あとはバッチをプランニングします。広告ごとに別々の訴求軸を立て、ブランドに合わせて書いた見出し、メインテキスト、コールトゥアクション(CTA)を付け、商品を正確に再現した画像を用意します。
50クレジット無料 · カード不要 · 全アカウントでプライベートモード
動画 · 広告
次の広告を、ここで。
商品、それを紹介する人、そのセリフ。ショットはこちらで書きます。
AMBRE 変更
Lena 変更演出を追加(任意):@で商品、キャラクター、場所、スタイルをメンション…
プロンプトを見る

完了
Kling 3.0 Pro · 5s · 手持ち
ちょっと、こんなに良いなんて聞いてない。
広告フォーマット
AMBRE向けに作成
- バッチ
- 商品ごとに最大20本 · バッチごとに24本
- 広告ごとのコピー
- 訴求軸、見出し、メインテキスト、CTA
- フォーマット
- スクエア1:1 · 縦長3:4 · ストーリー9:16
- 言語
- 14
- 料金
- Eroq Oneで広告8本が160クレジット · プランニングは無料
バッチの流れ
- →対象(「マイブランド」と各商品)と、それぞれの広告の本数を選びます。商品ごとに最大20本、バッチごとに最大24本です。
- →Clapがバッチを無料でプランニングします。広告ごとの訴求軸、見出し、メインテキスト、CTA、そして画像のブリーフ。
- →フォーマット(スクエア1:1、縦長3:4、ストーリー9:16)、言語(14言語から選択)、見出しとボタンを画像に入れるかどうかを選びます。
- →広告は一本ずつ順にレンダリングされ、ブランドのフォルダに保存されます。各レンダリングは開始時に課金され、途中で止まったバッチも残りはプラン済みのまま、いつでもレンダリングできます。
バッチで振り分ける訴求軸
オファー、ベネフィット、成分・素材、使い方、日常のひとこま、社会的証明、悩み → 解決、ギフト、比較、新発売。Clapは商品ごとにこの中から選び、ブランドキットに書かれた内容だけを使います。オファーは実際にある場合だけ、社会的証明はあなたが書いた内容からだけです。
商品を正確に再現する
推奨エンジンは商品の画像を見て生成します。ルックシートがあればそれを、なければ写真を使います。Eroq One(画像ごとに20クレジット)、Krea2とEroq Uncensored(10クレジット)。テキストだけを読むエンジンは商品を言葉で描写するだけなので、ブランド広告なら問題ありませんが、ラベルの再現には向きません。
Clap · AIエージェント
広告作りをClapに任せることもできます
Askで欲しい結果を伝えるだけ。Clapが必要なことを質問し、エンジンを選び、プロンプトを書き、プランの料金を出します。承認すると、すべてを生成してライブラリに保存します。完全自動で、あなたが承認するまで何も実行されません。
- 1Clapは一度にひとつずつ質問し、ブリーフ、キャスト、絵コンテを常に最新に保ちます。
- 2実行前に、プランですべての生成とその料金を確認できます。
- 3承認をワンクリックするだけですべて生成。失敗したテイクは自動で返金されます。
Ask · Clap
Clap · 6秒 考えました
まずキーフレーム、次にそこからクリップ、最後にナレーション。プランはこちらです。
プロダクション



ライブラリに保存されます
よくある質問
静止画広告とは何ですか?
画像広告のことです。見出しとCTAを添えた一枚の画像で、フィードやストーリーに表示されます。作るのが早く、テストのコストも安く、どの訴求軸が売れるのかを知るいちばんの近道であることは今も変わりません。
なぜ4:5ではなく3:4なのですか?
画像エンジンは決まったグリッドでレンダリングするため、いちばん近い縦長の比率が3:4になります。Metaの4:5の配置では少しトリミングされるので、被写体と文字は上下の端から離してください。
Clapが書いたコピーは編集できますか?
はい。各広告には訴求軸、見出し、メインテキスト、CTAが保存されています。広告マネージャにコピーしてそこで調整するか、新しいバッチをプランニングしてください。
最初のバッチは何本にすべきですか?
訴求軸を比べられるだけの本数です。商品ごとに訴求軸を二つか三つ、それぞれ画像を二枚ずつ用意すれば、すっきりした最初のテストになります。同じ訴求軸の広告を増やすより、新しい訴求軸を試すほうが多くを学べます。
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