脚本から完成まで
- →テキストスタジオでRP+を使ってシーンを書きます。または自分の脚本を貼り付けます。
- →キャスト:役ごとにキャラクターを1人、参照写真と、それぞれのボイスを用意。
- →ルック:フィルムの種類、時代、テンポ、機材、レンズ、パレットを、フィルムモードで一度だけ設定。
- →最大12シーンまで、シーンごとに撮影。シーンごとにテイクを重ね、弱いシーンは編集して再レンダリング。
- →セリフとナレーションは、ボイススタジオでキャストの声で生成。PremiereかAfter Effectsで組み立てます。
物語に合うエンジン
最大30秒の長回し、終了フレームの指定、最大6枚の参照画像でのキャストの維持ならSeedance 2.5。感情が伝わるクローズアップならKling。天候や状況説明のショットならHailuo 3。ショットの中にセリフが必要ならVeo 3.1。物語に検閲なしでプライベートなエンジンが必要ならMotion One。Seedance、Veo、Wanはシードに対応しているので、毎回ゼロから生成し直すのではなく、テイクを修正していけます。
ここから始める
どのタイルも、プロンプトが入力済みの状態でスタジオを開きます。
よくある質問
AIショートフィルムはどれくらいの長さにできますか?
フィルムには最大12シーンまで入れられ、各シーンはエンジンとプランに応じて1〜30秒です。それより長い作品は、フィルムをつなげて作ります。
キャラクターにしゃべらせられますか?
セリフは、ボイススタジオで各キャラクターの声で生成できます。ショットの中では、Veo 3.1が映像と一緒にセリフを生成し、SeedanceとHailuo 3では、キャラクターのボイスサンプルが参照画像と一緒に送られます。
完成した作品はどこで公開できますか?
生成したカバーを付けてコミュニティに公開するか、シーンを書き出して編集ソフトで仕上げてください。
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