eroq api · テキスト
表現力豊かなAIを、
ひとつのAPIで。
数百万の会話を支える検閲なしのロールプレイエンジンを、OpenAI形式のチャットAPIで。ペルソナのコンテキスト、ストリーミング、画像認識。そして、拒否の壁にぶつからずに描かれるシーン。
プライベートで検閲なし · フィルターではなく、明文化されたポリシー
新規登録で50クレジット無料 · カード不要
curl https://eroq.ai/v1/chat/completions \
-H "Authorization: Bearer $EROQ_API_KEY" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{
"model": "eroq-rp-plus",
"context": "Mira: sardonic starship mechanic, dry humor, hates small talk. Scene: engine bay, mid-shift.",
"messages": [
{
"role": "user",
"content": "The reactor is making that noise again."
}
]
}'できること
本番のプロダクトのためのText。
キャラを崩さない
RP+はペルソナ表現向けに調整されています。繰り返しの抑制、冗長な前置きの抑制、そして200メッセージのシーンにも耐えるサンプリング。コンテキスト欄にはキャラクターシートを入れられ、プロダクトが小説ではなくDMなら、メッセージモードでチャットのように返信します。
設計から検閲なし
フィクションは、ユーザーが導くところまで進みます。ダークで激しいロールプレイも拒否されずに描かれます。境界線になるのはフィルターの気分ではなく、明文化された利用ポリシー(未成年は一切禁止、実在の人物も一切禁止)です。
ストリーミング前提
標準のチャンク形式によるServer-Sent Events。モデルが書いている最中から最初のトークンがUIに届き、形式は既存のクライアントがすでに解析できるものです。
画像も理解する
メッセージと一緒に画像を送れば、モデルがキャラクターのまま反応します。ユーザーが写真を送り、ちゃんと見てほしいと期待するコンパニオン系プロダクトに欠けていた、もう半分です。
1返信ごとの定額
返信の長さや送信するコンテキストのサイズに関係なく、RP miniは1クレジット、RP+は3クレジット。シーンが長くなっても、ユーザーあたりのコストを予測できます。トークン課金では予測できなくなる、まさにそのタイミングでも。
2つのティア、同じ形式
シーンの要となるターンにはRP+、量をこなすにはRP mini。APIもペルソナの扱いも同じなので、切り替えはモデル名の文字列を変えるだけです。
よくある質問
要点だけ。
チャットAPIはOpenAI互換ですか? +
リクエストとレスポンスの形式はOpenAIの慣例に準拠しているため、ほとんどのクライアントコードはベースURL、キー、モデルIDを変えるだけで移行できます。なお、当社はOpenAIとは提携関係にありません。
返信1回の料金は? +
RP miniは1クレジット、RP+は3クレジットの定額です。返信の長さやコンテキストのサイズで料金は変わりません。
シーンの途中で、モデルがユーザーへの応答を拒否することはありますか? +
エンジンは、激しいシーンでも拒否の壁にぶつからずに描写できるよう選んでいます。利用ポリシーの範囲外のリクエストには、お説教ではなく明示的なcontent_blockedエラーが返され、課金されることはありません。
埋め込みやツール呼び出しはありますか? +
ありません。埋め込みのエンドポイントも、ツール呼び出しの機能もありません。検索やエージェントには一般的なAPIを使い、キャラクターの部分はこちらに任せてください。
コンテキストウィンドウに上限はありますか? +
これらのモデルは長いシーン向けに調整されていますが、無限ではありません。履歴をまるごと再送するのではなく、古いターンを要約してコンテキスト欄に入れてください。レイテンシーも一定に保てます。